チラシのご用命はフレンドへ

2019/08/19
中学生イメージチラシ

 さて、先日もチラシといえば進学教室

 

向けの印刷物をお知らせしましたが、今や

 

チラシは不動産、進学塾、スーパーマーケ

 

ット、各家電量販店、洋服屋さんと一週間で

 

限られている中、紙を実際触って、感じて店

 

舗に出向いて物を見る。やはり、これに限る

 

と思います。現代は楽して、例えばメルカリ

 

で見て、買うという労苦を惜しんで簡単に

 

購入が当たり前のように、もてはやされて

 

いますが、楽は苦になりますよ? えっ!

 

そんな高価な物は買わないって?まあ、

 

それは賢い考えですね? と、いうように

 

若者はしっかり考えています。要はしっかり

 

しているのです。しかし、B/4、B/3の

 

大きさで、しっかりサイズ、感覚を考え購入

 

まで、行きつく手段として、チラシは年配者に

 

取って、慣れていますから、何日かは残してお

 

いて購入するツールでもありますよね?

 

そんな中、今回のおススメは進学教室のチラシ

 

でひ、東京、足立区の印刷会社フレンドまで

 

どのような形態で、数とか紙の厚さ、色数など

 

我々プロがお応えしますので、安心して、お問

 

い合わせ下さいm(__)m。

 

最近で良く、お客様にお応えしますのは、小ロ

 

ットの印刷物の場合にカラーコピーで済ませる

 

会社さんが多いと思いますが、あれを良く、弊社

 

にも持ってきて説明しようとしていますが、私は

 

黙って、そのコピーを見ていますが、実際のとこ

 

ろランニングコストを考えても、高いのが実情で

 

す。色の面でも、印刷した方がきれいですし、安い

 

のが本当です。それをはやりのようにカラーコピー

 

を持ってきて商品説明している営業マンをよく見か

 

けます。あれは」、見掛け倒しで、無駄に感じます。

 

いなめません。皆様、ぜひ もの選びは慎重に、

 

願いますm(__)m。

 

 と、いうように同業他社さんの事でも、無駄と感じれ

 

ばアドバイスの対象で、次回で会った時に、説明したく

 

なりますね?また、なんだかんだとだましが多いことも